【解説】Too Much Heaven / ビー・ジーズ

 
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1979年の今日(1月6日)、1位を獲得した Bee Gees(ビー・ジーズ)の “Too Much Heaven”(失われた愛の世界) について解説しました。

4,000万枚以上のセールスを記録し、音楽の世界を変えたとも言われているアルバム “Saturday Night Fever” の余勢をかって大ヒットしたビー・ジーズ絶頂期の曲で、愛することの難しさと素晴らしさが見事なファルセット・ヴォイス(裏声)で歌われています。

天国は一つ 誰もいくつもの天国には行けはしない
いくつもの愛を望んだところで 得られるものでもない

ちなみに、この曲の著作権はユニセフに譲渡されています。

【リンク】
当時(1979/01/06)のチャート
ビー・ジーズのヒット曲

 
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